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潤と旬

昨晩の、小栗旬くんのオールナイトニッポンの録音が・・・、失敗してるではないか!

先ほど帰宅し、ウキウキともう一度聴こうと再生したら・・・、再生したら・・・、再生されない〜(号泣)。

今度会った時に、私が小栗くんと潤くんの物真似しながら再現するから、許して>私信。

やけ酒に走りそうになりましたが、ビール1缶でやめときました。

・・・・・・・・・・・

昨日は、私にしては珍しく12時前には眠りについてたのです。
そしたら、午前2時前ぐらいに、ふと目が覚めて…。
携帯がチカチカしてるので、「はて?」とチェックしたら、TOKOさんから「オールナイトニッポンに潤くん出てるよ」ってメールが(ありがとう!!!>私信)。
慌てて起きて、録音して(されてなかったけど・・・)、ベッドの中でぬくぬくと2人の会話を聴いて、幸せでした(涙)。 朝は眠かったけど…。


(嵐に関しては特に)私は本当に詰めが甘いというか、イザという時によく失敗するんだな。

ちょっと悔しから、覚えてるところだけでも書いておこ。
2時ぐらいからだから、後半だけだけど…。
そして、ただいまBGMは小沢健二「LIFE」を大音量です。←関係ない。
ラブリ、ラブリ、ウェー♪


二人の言葉は、私のあいまいな記憶の中でかなりテキトーに変換されてます。あくまでこんな事言ってたなあ、みたいな感じでございます。
 
<スマイル>
旬 「潤が ”花男以降、旬ともう一度仕事したい”と言ってくれて。あの時、俺は映画があって、天地人があって、(マネージャーに)、”これ引き受けたら、また寝る時間なくなりますよ。どうします?”と言われて…。だけど、潤が主役で、あのドラマは色んな事をとうドラマで、潤が一生懸命やってて、”一緒に仕事したい”なんて言われたら…、やるしかないでしょ!?」 ←熱い男=小栗旬

<ごくせん>
小栗くんの事を「’Summer Snow' を観て、すごい役者だと思ってた」という潤くんに・・・、「うそだあ!全然そんな感じじゃなかったよ!あの頃の潤は、’これ以上近づくんじゃねえ’ってオーラ出しまくってて、触ったらこっちが血だらけになりそうだったよ」と反論する小栗くん。
それでも、「いや、本当に役者としてすごいと思ってた」という潤くんに、「だったらそいういう感じもっと出しててよ!」と小栗くん。

<花男>
初めて顔合わせした時、潤くんは衣装合わせしてて、「あっ、よろしくー」みたいな感じで挨拶して。

旬 「一度、ホテル泊まったよね。羽田空港の。」

潤 「成田だよ。あの日、緑山(スタジオ)で、てっぺん、夜中12時まで撮影してて、そのあと、朝4時 から成田空港で撮影だったんだよね。」

旬 「俺は帰る予定だったの。だけど、’え?潤ホテル泊まるの?’って、じゃあ俺もって一緒に行って。成田まで2時間ぐらいかかって、なのに着いてから(お酒)飲んじゃってねえ…。そしたら、この男、花より男子を全巻持ち込んでるんですよ。それで、’(明日撮影するシーンを)漫画だとここのシーンの事だと思うんだけど、どんな風にやるのがいいと思う?’とか言い出すんですよ。真夜中に。熱い男だなあと思いましたよ。全巻って結構重いよね・・・。」

潤 「結構あるよね。30…何巻とか?愛蔵版みたいなのじゃなくて、普通の単行本のやつだったし。」

旬 「そうそう単行本。持ち歩いてるの?」

潤 「いや、車に積んであったから」

ちなみに、次の日撮影したのは、静がフランスから帰国して、F4が迎えるというシーン。

<負けてるところ>
2人で、お互いが負けているところを言い合ってました(笑)。

旬 「まずね、俺は、嵐じゃないってところで負けてるよね」

潤 「(笑)」

旬 「俺、本当に嵐大好きだから。嵐の番組も’毎週録画’してるのあるよ。あの、VIPROOMがあるやつなんだっけ?」

潤 「’ひみつの嵐ちゃん’」

小栗くん、VIPROOMのゲストに出たいと。男性もいいのか?とか聞いてました。潤くんは、過去にさんまさん出てるし大丈夫だよ、おいでよと。

旬 「あと、宿題くんの箱に入りたい」

潤 「ああ、宿題くんはねえ、今月で終わるんだ」 ←涙

旬 「潤はさ、本当に! マメ」

小栗くんいわく、
潤くんは出会った人を大事にして、フットワークも軽いと。
飲みの場でも、絶対最後まで帰らない。それも、目上の人が帰るのを見送ってから、自分は帰る。
それがすごい!と。「俺は最近’体がついていかない’という理由で、先に帰ったりするもん。でも、俺も潤も1歳しか違わないんだから、こういう言い訳は通らないんだけど。」 
’潤は本当えらいよ!’と繰り返す、小栗氏。それに対して、「うん・・・」って控え目な松本氏。

潤くんが小栗くんに負けてるところは、
「初対面の人にも、すっと懐に入り込む感じで話しが出来るところ。俺はそういうのあんまり出来ない」


・・・そんな感じで、「そろそろお別れのお時間です」という小栗くんに、潤くんは「オーマイガー」と。
これ(オーマイガー)はやるかな?とか、はやんないよとか、2人で言ってましたねえ。

最後は、’Love So Sweet'でお別れ。

そのあと、小栗くんがひたすら・・・
「最近一緒になった時に’今月でラジオ終わるんだ’って言ったら、’じゃあ、行くよ’って。本当に来てくれましたからね。嬉しいです。忙しいに決まってるんですよ。でも、’じゃあ、行くよ’って来てくれるんだから、本当いいやつです」てな感じで、ずっと言ってました。

そして、
「日本では友達同士で何かやろうとすると、’それはなれあいだ’とかいう人達がいる。たとえば、ハリウッドでは、監督と役者が友人で、そこからアイデア出し合ってビジネスに持っていくってことがよくあるのに、日本でそういう話をすると、すぐに’なれあい’とか言われる。それは違うと思う。まずビジネスありきではなく、クリエイティブを考えて、それをビジネスに持っていく、そんな事をやりたい。そいういう話を、松本潤くんともよくしている。いつか、具体的に何かできたらいいなと思ってます」と。

ここで、寝ようと思ったら、いきなり電気グルーヴの「シャングリラ」かけるから、聴いちゃったよ。

で、最後に、
来週のは、同じように「ラジオ終わるんだ」って言ったら「じゃあ、行くよ」と言ってくれた、あの方が来ます。もう13回目のゲストです(だあれ?)。終わると聞くと駆け付けてくれるジャニーズの皆さん。俺ジャニーズかよ?っていう(笑)。 

ここで、「ふふっ」って潤くんらしき笑い声が聞こえた気がしたんですけどね。
まだいたのか? って、私の空耳アワーかもしれませんけれど。

本当の最後に、「もう一歩」をかけてくれました。 おぐりん、ありがとう。
 




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